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再設計セッション6か月集中版・特別募集
半年間、自分とつながり続けたら何が変わる? 再設計セッション6か月集中版・特別募集 2026年10月9日(金)募集開始|限定4名 「今は特に困っていることもないし、セッションを受けるほどでもないかな」 そんなふうに思うことありませんか? 確かに何か困ったことがあったり、どうしたらいいかわからなくなったりしたら、セッションを受けてみようと思うでしょう でも、私は思うんです 悩みがないことと、自分自身をちゃんと知って、その力を使えていることは別の話じゃない? 自分のことは自分が一番よく知っているつもりでも、案外わかっていないことがたくさんあります いつも同じような人間関係のトラブルになる 気づくと人に合わせて疲れている 自分の苦手なところを何とか直そうとする そんな反応が、いつの間にか当たり前になっている そもそも自分がそれをやっていることに気づいていない場合もあります だから私は、自分の無意識を意識のところへ引き上げていくことが大事だと思っています そして、これは一度気づけば終わりというものでもないのです 半年間、継続して自分を見ると何が起きるのか


今いる場所と、次の一歩を読み解く|至仏山アセンションロード限定企画
自分では「何も前に進んでいない」と感じていても、 実はすでにひとつのゲートをくぐり抜け、次の領域へ移りつつあることがあります 反対に、「早く次へ進みたい」と焦っているのに、 まだ消化しきれていない課題が残っていて、同じ場所をぐるぐると巡っていることもあります 今の自分は、どこに立っているのか? どんなゲートを通りここから何を越えようとしているのか? 9月28日(月)至仏山を望む尾瀬の地からあなた固有の「アセンションロード」を読み解きます ■ 至仏山のアセンションロードとは 昨年、至仏山で一人ひとりの「アセンションロード」へチューニングし、エネルギーの道をつなぐ企画を行いました あれから約1年。再び尾瀬の地へ戻ります 今回は ・昨年ご参加いただいた方への「1年後のフォローアップ」 ・今回初めての方への「現在地と次の一歩を読む個別リーディング」 の2つの枠をご用意しました 昨年の内容をただ繰り返すのではなく 「今、どこまで歩みを進めてきたのか」 「この1年で何を通過し終えたのか」 「ここからどこへ舵を切るのか」 という いま現在の構造と動きを読み解く


あなたの大いなる五つの力 出羽三山ハイヤーセルフ特別企画
あなたのハイヤーセルフは、どんな力を得意としているのでしょうか? 形にする力 つなぐ力 変える力 動かす力 ひらく力 人にはそれぞれ、何をしてもなぜか繰り返し現れてくる「力」があると私は思っています 仕事が変わっても 人間関係が変わっても 環境が変わっても 気づけばいつも同じような役割をしていたり 同じところで人から頼られていたり 自分では欠点だと思っていたものが、実は誰かの役に立っていたりする それは「こうなりたい」と作った自分ではなく 何をしても、どうしても滲み出てしまう自分 なのかもしれません 今回、出羽三山で読むのはそこです ⸻ 大いなる自分とは何か 私は今回、ハイヤーセルフ/大いなる自分を その人の人生を通して繰り返し現れる、固有の「力の原型」 として読みます どこか遠くにいる高次の存在から、答えをもらうというだけではありません ハイヤーセルフは「自分」です 普段、自分だと思っている範囲よりも、もっと大きな自分 その大きな自分が どんな力とカタチなのか どんな力を持っているのか どうすればその力と連携できるのか それを一人ずつ読んでいき


変容と加速の感謝プレゼント企画
半年から一年に一度、いつもお世話になっているみなさまへのお礼として、プレゼント企画をやっています。今回もその時期が来ました。 無料です。応募するだけ。 締め切りは9月4日(金)夜10時です。 応募方法 下記をお書きの上、 LINE https://lin.ee/59Bz6Zv またはメールにてご応募ください mojyamojyamiho@gmail.com お名前 郵便番号 ご住所 電話番号 希望のプレゼント(第3希望まで、番号でどうぞ) 私の発信で、一番よく触れているメディア (YouTube/Instagram/note/アメブロ/X/Threads/公式LINE) 私のコンテンツや企画の中で、印象に残ったもの 最後の項目は必須ではありませんが、書いてもらえると私が大変喜びます。 「このYouTubeの回が良かった」「このショートがお気に入り」「ストーリーズが意外と好き」でも構いません。「『二つの世界を渡る羽』が楽しかった」「半年報を毎年読んでいます」といったことでも。何の告白なんだという感じですが、こういうものが一番うれしいです。 今回の


八丈島リトリート「大いなる自分の帰還」11/8〜11/10
・八丈島リトリート「大いなる自分の帰還」 遠くへ流してしまった自分を迎え、その力を手に宿して持ち帰る3日間 ハイヤーセルフとつながって、それで何ができるのか? メッセージを受け取る 涙が出る 自分は守られていたのだと感じる それは大切な体験だ けれど日常へ戻ったとき、その接続が仕事や判断や行動に使えなければ、また自分一人で頑張るところへ戻ってしまう 今回行うのは、つながった感覚を手まで通すこと 文章、料理、施術、芸術、ものづくり あなたが現実に生み出すものへ、大いなる自分の知恵と力を通していく 不思議な体験を増やすためではなく、自分の人生で使うための3日間です ・遠くへ流した自分を迎えに行く 八丈島には、流刑地だった歴史があります 政治的な争いの中で敗れた人 知識や技術を持ちながら、遠くへ流された人 尊いものが、いつも中心に置かれるとは限りません 私たちも社会へ適応する中で、自分の一部を遠くへ流すことがあります 現実的ではないとして切り離した感覚 幼い頃には知っていたのに、使わなくなった世界との関わり 自分には大きすぎると、小さく扱ってきた力 誰


相手に通じる言葉と第3の空間お話会
相手に聞きたいことがある 教えて欲しいことがある 私が仕事をするとき、相手に通じる言葉を 相手と私の作り出す第3の空間から探し出します 話したいこと聞きたいこと そのまんまぶつけても 相手に通じなければ仕方ない 今回のお話会では ・なんか通じないな感覚とは? ・自分と他人の気、第3の空間をどう意識するのか ・この言葉、方向なら相手に通じるなをキャッチするとは その構造をお話しします 「質問する力」の講座へ参加していない方も大歓迎です 講座やイベントの雰囲気を少し覗いてみたい方 見えない力を日常の中でどう扱うのか知りたい方へ お土産は「浄化と羽化のスプレー」です リアル参加だけでなくZoom・アーカイブ参加の方にもお送りします 【相手に通じる言葉と第3の空間お話会】 日時:8/6 13:15〜14:15 会場:西荻窪駅から徒歩3分 参加費:2,000円 参加方法:リアル/Zoom/アーカイブ お土産:浄化と羽化のスプレー 参加希望の方はLINE、またはメールにて mojyamojyamiho@gmail.com 「お話会参加希望」 「参加方法」


蝶ヶ岳特別企画 二つの世界を渡る羽
言葉で読み解く、異界と現実を行き来するための推進力 7月22日、蝶ヶ岳へ登ります 蝶ヶ岳の稜線は空と大地が接する境界です 地上の身体を持ったまま空の領域へ近づいていく場所 現実と異界 今の自分と次の自分 既知の世界とまだ知らない世界 二つの世界が触れ合うその場所から、今のあなたに必要な羽を読み解きます あなたの羽はどんな羽? 蝶の羽 鳥の羽 透明の羽 鱗の羽 金属の羽 怪獣の羽 妖精や天使の羽 大きな一対の羽かもしれないし、小さな羽が何枚も重なっているかもしれません 背中ではなく、腕、足、頭、あるいは自分の身体から離れた場所に生えていることもあります 今回読み解くのは決められた種類の中から一つを当てはめる診断ではありません 蝶ヶ岳で一人ひとりのエネルギーに触れ、今のあなたに増設される固有の羽を読みます これは羽飾りではありません 羽を知って何になるのか? そう思う人もいるかもしれません 私が読む羽は、かわいいスピリチュアルな飾りではありません 羽はあなたのエネルギーであり推進力です インスピレーションを受け取り、一気に上へ飛ぶ羽なのか...


半年報の締め切りは7/14です
この2ヶ月で 最近、私が話している 第3の空間を感じるための入り口に立った人が増えた それができるようになった人と できない人たちの差とはなんだろう? 今年の前半 自分の知らない自分を知ること 忙しさの中で己が何か失ってないか?と問い続けた人 いま動けないならこの状況を受け入れるしかない!という諦めの境地(サレンダー)に達した人 これらに取り組んできた人たちは 第三の空間に入ること 情報のリーディングのコツを掴むこと 鳥の目、つまり世界を解読する視点を得ること 感情のゲームに巻き込まれなくなること といったエネルギーやリーディングの基礎が確実に育ってきています。 やっぱりな、と思いました 自分を知ること、自己認識がずれてないか?問い続けた人、己の足りてないに向き合い続けた人は強い これからに大事になるのが 自分という軸を固めていくことです 自分を知らないまま流れを読むと 上っ面の情報に巻き込まれやすくなります 第3の空間もクソもない。常識という枷に囚われて読めるものも読めなく、感じることも感じれなくなる 感覚が開いているのに自分のズレに気づけない


自分を取り戻すための半年報
2026年 自分を取り戻すための半年報 流れを読むだけでなく 今何が起きているか理解したい人へ ようやく自分を思い出すときがきた 半年報というと「これから何が起きるか」を知るものだと思われるかもしれません けれど私が今回お届けしたいのは、未来予測ではありません どちらかといえば半年間の流れの読み方ガイド テーマは「自分を取り戻すこと」 私たちは知らず知らずのうちに、自分ではないものを自分だと思い込んでいます 役に立たなければいけない 頑張り続けなければいけない 人に心配されないようにしなければいけない みんなが選ぶものが正しいはず そんなセルフイメージや社会の常識の中で自分の感覚や好きを見失っていきます 後半の半年はそのズレを見直す時間です 私はこの半年報で ・あなたが後半半年で取り戻すテーマ ・ハマりやすい自己誤解 ・見直しポイント ・育てたい感覚 ・取るといい行動 を解読します 未来予測のためではありません おおきな流れを知り自分を見失わないためです 見えることは力 作り物ではないありのままの自分が見えること いまの流れで自分が何に巻き込まれ


三日間限定レポート付き解読セッション
あなたは自分をどれくらい正確に見ていますか? 物事がうまくいかない時。 私たちはつい能力不足を疑います。 もっと頑張らなければ。 もっと勉強しなければ。 もっと行動しなければ。 そう考えます。 けれど本当にそうでしょうか? 私はセッションをしていて感じることがありますが多くの場合、能力不足より先に 「自己認識のズレ」 が起きていることが少なくありません。 人は意外と自分を正確には見れていません。 しかも厄介なのは、 長年使ってきた自己認識、セルフイメージほど自然に感じることです 本当は繊細なのに「私は頑丈でガサツな人」として生きていたり 本当はラブリーなのに「私は野犬タイプ」だと思っていたり 本当は表現したいのに「私には特別なものなんてない地味太郎」と思い込んでいたり そのズレたセルフイメージのまま人生を進めると、どれだけ努力しても人生と生きてる充実感みたいなものが噛み合わなくなります。 なぜなら、あなたの現在地の地図が間違っているから --- 解読とは何か 私が行っているのは、その人の人生に散らばっている出来事や感情、違和感や繰り返し現れるテー


夏至企画 夏至から冬至へ向かう半年の地図を作る日 6/23
夏至は、ここから冬至へ向かう半年間の入口である 何を育てるのか。 何を手放すのか。 どんな自分で進むのか。 この半年間をただなんとなく過ごすのではなく、 自分の内側の意図や地図を持って進むための夏至企画をやります 今回は、2つの時間を用意してます 午前は夏至から冬至へ向かう「潜在意識の宝地図講座」 午後は「夏至のエネルギーを深掘りするお茶会」 どちらか一方の参加も、両方の参加も可能です 高田馬場での対面参加に加え、Zoomでのオンライン参加もできます 1. 夏至から冬至へ向かう 潜在意識の宝地図講座 夏至から冬至へ向かう半年間の地図を作る講座です ただ目標を立てるのではない 頭で「こうしなければ」と決めるのでもない 自分の潜在意識から これから半年に必要なキーワードやイメージを拾っていく。 この半年にどんなビジョンを埋め込むのか どんな流れを育てていくのか。 どこにエネルギーを向けるのか。 それを宝地図という形にしていく 夏至は、自己表現、情熱、個性、自分自身であることに強い光が当たるタイミング そのエネルギーを自分の半年のロードマップに落とし込


涸沢カールで自然を味方につける 涸沢・徳沢リトリート 2026
涸沢カールの景色は、人生で一度は見たほうがいい 日本じゃないみたいです。アルプスの少女ハイジの世界 色とりどりの花が咲き乱れるお花畑、 3,000m級の穂高連峰に囲まれたカール地形、 雪解け水が溜まった池 言葉を失います。 天国かな?と本気で思う 極楽浄土。 日本に生まれてよかった。 これ全部、盛ってません。本心です。 その圧倒的な自然の中で、結界ワーク、現実創造、浄化のセレモニーをやります。 テーマは上高地リトリートと同じく「自然と仲良くして、味方になってもらう技法を身につける」 ただし涸沢は上高地とはスケールが違う あの場所に立ったときに受け取るエネルギーの密度が桁違いです。 自然が表す圧倒的な力を前にすると、私たちの中にある内なる力も動き出す。 エネルギーの話に半信半疑な人でも、ここ数年で体感できる人が確実に増えています。 私と一緒にやると、その感覚がさらにはっきりする。だから「興味はあるけど実感がない」という人にこそ来てほしい。 エネルギーの扱い方を教えるだけでは終わりません あなた自身の体で実感できるボディワークを組み込んでいます...


新緑の高尾山で直感をひらくアースワーク 5/23.5/26
新緑の山を歩き、直感をひらく一日 5月の高尾山で、アースワークを行います アースワークとは、自然の中で行う「動く瞑想」です 山を歩き、目に留まったものを拾い、手を動かしてカタチをつくる ただの散策でも、ただのクラフトでもない。 自然の中に身を置き、土地や木や石と感覚を合わせていく時間 これが、みんな驚くほど集中する そしてその集中は、直感を育てる近道になる 新緑の5月の高尾山には、この時期にしかない力がある 山がいっせいに芽吹き、伸びていく成長の気配 天狗が棲む山だからこそ流れている、不思議を許す空気 今回は、その空気をのんびり味わいながら歩きます リフトに乗って山の上へ上がり、天狗焼きを食べ、吊り橋コースを通って山頂へ。 そこから少し足を伸ばして奥高尾へ向かいましょう 茶屋できのこ汁を食べたら、いよいよアースワーク 歩きながら集めた自然の材料を使い、その場でカタチをつくっていく。使ったあとはみんなでその意味を読み解いていきます テーマを持って自然の中を歩くと、 不思議なことに拾うべきものと、そうではないものがはっきりしてくる 石なのか、枝なのか


自然を味方につける 上高地リトリート 2026
自然と仲良くして、味方になってもらう。 これが今回のリトリートのテーマです。 エネルギーや結界の話って「わかる人にはわかる」で済まされがちですが、ここ数年で明らかに流れが変わってきています 以前より多くの人が体感できるようになっている。私と一緒にやると、その体感がさらにはっきりします。だから「なんとなく気になる」くらいの人こそ来てほしい。 結界ワークも現実創造も、知識として知っているだけでは使えません。自然の中で体を動かしながらやることで「あ、これか」と 腑に落ちる瞬間 がある。今回はエネルギーの扱い方だけでなく、あなた自身の体で実感できるボディワークも組み込んでいます そしてリトリートで不思議体験して終わり、にはしません。日常生活で使えなかったら意味がないので、持ち帰って活用できるところまでサポートします 初めての方も大歓迎。おひとり参加も大歓迎 です。 一人一人に合わせたリーディングとアドバイスをするので、経験の差は気にしなくて大丈夫です。 なぜ上高地か 私にとって上高地は エネルギーの温泉 です。浸かっているだけで充電される場所 神降地(か


【結界実践ワークショップ|内なる王国の鍵🔑】
自分の声がわからない。 直感はあるのに、いつも周りに流されて後から後悔する。 ——それは、自分の内側につながる「回路」が閉じているだけかもしれません。 このワークショップでは、 内なる声/直感/インナーチャイルド—— 自分の内側にいつでもアクセスできる鍵を実際に作り、安全に内側とアクセスできるための結界作りを学び 体の変化で「できた/できない」まで確かめます。 ▍内容(3時間) 1. つながりたい対象を定める 瞑想+事前ワークで「心が開きやすい状況」「つながりたい対象」を探ります。必要なら私がリーディングでサポートします。 2. 鍵を実作する あなたに必要な要素を具体化して、世界に一つの「鍵」を実際に工作します。 3. 鍵で体がどう変化するか検証(体ワーク) 体の軸が定まる/柔軟性/力の入り方など、体で「できた・できない」が分かる形で確認します。 4. 鍵をいつでも使えるようになる訓練 日常で鍵を呼び出せるようになる練習方法をお伝えします。 また内側に安全につながるための結界とは何か?も学びます ▍持ち帰れるもの ・実作した鍵そのもの(物理的に持